2011/06/26

台風一過

昔からこのマフラーも好き。
左側に飛び出してます。
ボディーとのクリアランスがないので塗装が溶けます。
でもこれは125用なので50SSには合いません。
残念!

2011/06/15

BAJAJ化

ホーンケース裏に使われていない3つのネジ穴。もしかして......
オールドベスパのホーンの穴とピッタリ!
こんな時のために取っておいたFOR BAJAJ 12vホーン!
サビだらけ!
音はスモールの「グウェ」を100倍くらい力強くした感じ!
見えないところでPXのBAJAJ化完了。
おまけでSeria産フック。 
ワイヤーの方が良かった。

2011/06/14

IN

ヤレてはいるけどエンジン好調。


2年越しのコイントレイ装着完了。


これくらいヤレた方が好きかな。

OUT

納車整備(笑


念のため、タンクを外して12時間耐久モレ検査。



中も確認。


フロアもキレイに。

5252キロ。うちで何キロ走ったのかな。友人へバトンタッチ。

2011/05/20

台湾ネジ

台湾ベスパってたいていクラッチ側のネジが固着してる気がする。ナット外して裏から金づちで叩いたらやっと外れた。ワイヤー切れたら面倒なのでとりあえずグリスアップ。ただそれだけ。

2011/05/10

PX+ホワイトリボン


タイヤ交換。PXにホワイトリボンはやっぱり却下。

2009/07/13

75SS


お気に入りのパパイヤマフラー



キーを取り付けました。
ONとOFFが逆なのが難点。


リアショックのゴムが劣化していたので交換。
 
今日は地味な作業ばかりでした。 
 

2009/07/10

75SS


念のためイグニッションコイル交換。



パパイヤマフラー。



取り付けの図。


現在の仕様は  
オリンピア75cc・メインジェット80・スロージェット42・パパイヤマフラー・加強コイル 
 
以前のような、ときどきエンジンが止まりそうになるようなことは無くなった。 
トルク感が増した分、走行中2速なのか3速なのかで戸惑う。 
 
2速40km・3速60kmは以前と変わらず。 
4速70kmまではテスト完了。 
最高速80kmは難しそうな予感。 
 
前よりは改善されたものの、ときどきアイドリングが高めなのが気になる。 
 

2009/07/06

エンジン搭載



ヘリサート修理も終わり、無事エンジン搭載。
キックするとあっけなくエンジン始動。
二次エアー吸い込みが直っていればいいけれど。



面倒なワイヤー張り。
数時間格闘したものの、満足できる状態には至らず。



PK印。



とりあえず完成したけれど、試乗はお預け。
 

2009/06/22

二次エアー

ときどき様子がおかしい台湾号。
走行後、アイドリングが高くなることから二次エアーをチェック。



インテークマニホールドのネジがひとつカラ回り。



シリンダーヘッドには50の文字が。
ピストン・シリンダーともキレイな状態。



エンジン側のネジ山がつぶれていた。



家では手に負えないので「山」へ移動。
いつまでココにいることになるのだろうか。
 

2009/06/21

300km


台湾号のメーターが300キロちょうどを指した。
購入してからもう100キロ以上走ったことになる。 



イタリア物のタンクから、サドルシート用の台湾タンクに変更。
これでシートが固定できるようになった。


この日は、メイン74・スロー42・プラグ5番。
今までで一番調子よく、一瞬だけれど全開75キロ位まで出た。
 
ただ気になるのは、走行後アイドリングが高めになることとプラグが白っぽいこと。 
やっぱり二次エアー?
 
プラグは6番だとどうしてもカブってしまってエンジンがかかりにくくなってしまう。
 

2009/06/19

スロージェット



わずかな期待を込めて、台湾号のスロージェットを42から40へ変更したものの、改善されず。
高回転ではよく走ることから、残る原因は

・CDI
・コイル
・フライ側オイルシール
の3つか!?
 

50s 動く



クラッチ側が完全固着。
CRCを噴きながらテコの原理でなんとか回るように。
 
キャブ内部やジェット類はカチカチに固まったオイルが付着。
パーツクリーナーとガソリンで2日漬け置き。
詰まったマフラーを替えると、一応エンジンがかかった。
ただしアクセルを開けると失火してエンストする。
 

2009/06/16

Vintage 50s



もちろん不動車。
キャリアの錆具合に対してボディーに錆は見られず。
 

台湾号・経緯



元のスペック: 
16パイキャブ / メインジェット74 / スロージェット42 / プラグL90(NGK B4H相当)

始動性はいいがアイドリング不安定 → キャブ掃除で改善(最高速70キロ程度)

プラグをB6HSに変更 → アイドリング不安定、出だしがもたつく。

vespa印のタイヤをミシュラン83へ。

給油・タンクの変更 → 暖機後の出だしのもたつき変わらず、最高速60キロ程度まで落ちる。
 
メイン80・プラグB4・イタリアマフラーへの変更 → 全体的に吹けにくい。最高速55キロ程度。

メイン80・プラグB5・台湾マフラー・NGKプラグキャップ → 高回転の伸びが良くなる。

スローが濃いようなのでジェットの番手を下げてガスを薄くしてみる予定。
 

2009/06/13

OS 3.0


iPod touchにOS3.0を入れてみた。
最近はメール専用機になりつつあるが、少し傾けただけで横画面になってしまって使いにくい。
 

2009/06/08

台湾号




× アイドリングが安定しない
× 暖機後もチョーク引かないとかかりづらい

→ キャブ分解清掃で一応解決
→ キャブは16、メインジェットは74

× キャブフロート室ガスケットなし


ミラーとブレーキランプを装着して近所を一周。

明らかにV100よりトルク感がない。
同じ74番のメインジェットでも16と19キャブの違いは大きいのだろう。
16キャブにメインジェット74の組み合わせはイタリア50sと同じらしい。

平地での最高速度は70キロに達せず。
でも50ccエンジンだと50キロくらいしか出ないはず。
やっぱり90ccなんだろうか!?
 

6月


たまには写真を。